色々あってお付き合いしているようです。
以下、ついったに流した会話ログです。
ふとしたことからぐるぐる考えるおてぎねくんと、眠いはせべさん。
[1回]
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うちの刀剣男士対刃関係事情を、考えたものだけ書き出してみるのでした。
長いので追記からはじまります。CPのようなものが混在しているのでご注意ください。
書き方は
【なまえ】
・あいてのなまえ
かんけいせい
という感じです。
[0回]
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兄の腕を枕にして眠る山姥切国広が、まどろみながら少しばかり考えたこと、など。
CP色は薄いです。
[0回]
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の、組み合わせが好きです。
「どこの誰とも知れないような、九州のいち武士の持ち物にすぎなかった刀のくせに、うつくしいことを価値として見出されていて、そのうえ当人がそれをなんとも思っていない」という点で山伏が心底気に食わないんだけど態度には一切出さない宗三、という電波を受信して以来、ふたりの諸々を考えては一人でにこにこしています。山伏は戦が終わり次第、美術品に戻る宣言をしているので、飾り物にされてることを(少なくとも態度で表す限りでは)いやがっている宗三がそれ聞いたら一体どんな顔をするんだろうなというのも、考えてはにこにこしています。
そんなわけで、追記から会話文まとめです。
[2回]
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