05.31.13:07
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03.05.19:51
おぼろろろろ
※きもちのわるい話が書いてあるので、生々しい系生臭い系きもちわるい系の話に免疫のない方は読まない方がいいと思います。っていうか読まないでください。嘔吐を催しても責任取れません。マーライオンになっても責任取れません。とか言いつつそんなに大したこと書いてませんが用心するに越したことはないと思います。なんか、生理的にこういうの受け入れてくれる人少なそうなんで。その辺察してやってください。こういう奴もいるんだよ、ってことで。
だってホラ、ブログのタイトルこんなんだし。
万が一あまりにも理解不能過ぎて誹謗中傷したくなっても心の中に仕舞っておくかゴミ箱に棄ててもらえると嬉しいな。
最近ようやくはっきりわかったんですけど
恐らく緑川は
生体萌え。
ルッス姐さんの逆っていうとわかりやすいようなそうでないような。
まぁ要するに、ものが生きてるってこと自体に萌える感じ。
ワオ、新ジャンル開拓じゃね?
……何言ってんだか。
よく●●フェチとかっていうのがありますよね。
バトンの質問とかで回ってきて考えたりしたことあるんですが、なんかあんまり実感湧かなくて適当なこと書いた記憶があります(貴様)フェティズムとは微妙に違うような気がしてたんですよね、なんか。
人の手とか足とか腕とか色々見てて好きなところはありますけど、それを比較してどうこうとかどういうこれが一番好きとかそういうのが、ない。
だって、みんないきもの。
それだけで十分。
そこにそうやって生きてるってことが、なんかもう、素敵過ぎてうわぁあってなる。
でも感動とはなんか違う。
蛙の卵が卵割を繰り返してどんどん形が変わって最終的にオタマジャクシになるまでの過程を初めて知った時のあれは、今から思うと決して感動なんかじゃなかったと思うよ。
なんかもう、萌えてた。
でなきゃ生物の図表見ながらにやけたりしないって。
別に理系でもなんでもないし生物が飛び抜けて出来るわけでもないけども、ああいうの見るのは凄く好き。
生物の授業は写真とかそういうのがきもちわるいから嫌い、っていう人よくいますけど、むしろそれだからこその生物。人間って本当はこんなんなんだぜっていうのが丸分かりになっちゃうあたりが素敵。自分の腹の中がこんなんだと思うともう何ともいえないことになる。いま剥けた皮って細胞の塊なんだぜ、うわ素敵。みたいな。
やばい。まじできもちわるいよこいつ。
なにの中にはこういう形をしたこういう器官があってどうのこうのとか、ふおぉおぉってなる。
細胞がぶわぁって並んでるとか
染色体がぐちゃーってなってるとか
血管の中の血球がはっきりみえるとか
卵割途中の蛙の卵とか
双頭のプラナリアとか
生まれたばかりの目も開いてないような鳥の雛とか
みんなだいすき。
今から思えばあれですね。
治りかけの瘡蓋ひっぺがしてあのちょっとぐじゅぐじゅになってる感じのを血が出なくなるまで押してみるとかそういうことよくしてましたね、ガキの頃に。ホントきもちわるいなこいつ。
だから、なんというか、いきものいきものしているものとか、なまものなまものしているものとか
すき。
刺身が好きなのもこの辺から来てたりしたら本当もうこいつマジできもちわるいよって感じですね。
この赤身は一体どういう鮪の一部だったんだろうとか考えだすとキリがなくなります。
「さっきまで生きてたと思うと食べられなくなる」
とかいう感覚とは無縁です。そんなこと言ってたらいきていけないよ。むしろ嬉しくなります。
まったくきもちのわるいやつだ。
だから、専門的な知識がたくさんあるとかそういうことは全くないんだけども
いきものの話とかいきものの中身の話とか聞くのが凄い好き。そういう話題が好き。
そういう嗜好の視点から考えると
晴師弟修行と晴戦は物凄いツボだったと言って良いと思う。
筋肉どころか最早細胞レベルの拳闘士。
多分あれ、本格的に好きになった一因。
なんつー歪んだ嗜好だ。
まぁ、「生身」が好き、っていう言い方をすれば少しは緩和されるかと。
されないか。
まあいいや。
あと、これは微妙に違う話ですけど
自分の腕に止まった蚊が血を吸って飛んでいくまでをじっと眺めるのが好き。
あれね、腹を明かりに透かしてみると紅くて綺麗だよ。
だからなのか知りませんが、緑川は蚊を仕留めるのがヘタクソです。
最近は虫と触れ合ってないんであれですけど、昔は冗談でなく山の中に住んでたので虫の類はお友達でした。でも、不用意に触ると足とか取れちゃうんで結構気をつけないといけない。ジャンプする類のあいつらとかね。
いつだったか、肩にバッタが乗っかった時は本当に嬉しかった。
すっげえ大物だったんだ、アレ。最初カマキリかと思ったもん。
魚でいうと「ぬし」クラスの大きさでした。いやマジで。
まだああいうのいるのかな。
虫とかって、基本的にこっちが何もしなけりゃ安全な生き物だと思います。
きもちわるいと思ったことはないです。
何でこんなかたちしてんだろ、なんでこんな動き出来るんだろ、不思議、素敵、みたいな。
毛虫だって触らないで眺めてるだけなら綺麗なもふもふした虫ですよ。
幸い(?)なことに緑川は人間以外の生き物に危害を加えられ(る結果になっ)たので説得力にかけるとは思いますけど、でも、多分この先何かしらあったとしてもそういうものを嫌いになることはないと思います。
嫌いになんかなるもんか。
私も生物系の話好きです!(いきなり何
髪の毛が死んだ細胞だって知ったときは、なんてエコ!って思いました(ぇ
皆はえぇ~っていうリアクションしてたんですけど、私は生きてる間は体の中の一部で、死んだら髪の毛になるなんて素敵!って感じで。。
だって細胞、こんなツヤツヤでテカテカなんだよ!皆細胞にトリートメントという名のエステしてるんだよ、認めようよ!が私のモットーです((
髪の毛が大好きです。一にも二にも髪の毛です。
あれ?生体とは、少し、違う…の、か?
細胞が好きなのか?髪の毛(死んだ細胞)が好きなんだったら生きてねぇじゃんって言われそうです(´・ω・`)
あ、でも、血液とかも大好きだから、そういう面では同じかもです。
器官とかも好きです。
刺身から血が滲んできたときは、すごく得した気分になりました(おま
刺身の味より血の味堪能してました。
何か、人として間違ってる気がしてきた…((
生き物な話は、すごく、食いつきます。
蛙の話してると、もっと食いつきます。
蛙が好きです。あの緑な感じが(ぇ
お前実物の蛙よりぬいぐるみとかのカエルの方が好きだろ、なんて言われますが…
悪いか!(ぇ
確かにデフォルメなカエルの方が好きかもだけど、実物も好きだよ!土蛙以外((
蚊は、よく仕留めます。。
原形をとどめたまま、潰さず、飛べないけど、生きてはいるぐらいで仕留めます。
小蝿でも、同じく。
壁に止まってても、飛んでても、上手い具合に仕留めます。
それだけは自信あります(そんなことだけ
でも、虫は、ちょい苦手です。
嫌いじゃなくて、苦手。みたいな。
きもちわるいわけではなく。(でもペット屋の虫籠に大量に入ってたコオロギはちょっt…ゲフンゲフン
見てる分には良いんですが、触るのは、ちょっと的な。
仕留めるときは、仕留め方が上の感じなんで、触れてるって感じじゃないんですよ。
仕留めれないヤツは、見てるだけ。
でも、飛ぶヤツは、籠に入れて見たいです。
そんな我が儘人間。
昔は、触れたのに。虫触って遊んでたのに。
今となっては蝉も触れない。ダンゴムシも触れない。
でもやっぱ、見るのは好きです。触れないだけ。
わざと甘い物外で落として、蟻を集らせる。
どうやって運ぶのか、とか、同時に蟻の巣は何処にあるのか見つけたり。
運んでいる蟻を見るのが、すごく好きです。
…あれ、やっぱ人間として間違ってる気が…(((
とにもかくにも、私は生物な話大好きです(結局それかよ
私も理系じゃないですが。でも生物なら比較的得意です。物理との差が激しすぎる…
そんなこんなで、私はバッチコイ!むしろカモン!的な感じですんで、これからもビシバシ話してくださいね!!
ではでは。うわぉ長すぎる。
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