05.29.04:48
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07.08.13:07
しゅら
旧暦5/25(新暦7/4)、湊川の戦の日に描いた楠木さん。
追記に流血差分あります。
正季は7度まで人間にと言っていましたが、結局楠木さんは怨霊になってしまうんですよね。そのあたりの業というか、死んでもまだ縛られていたりそれでもある面では縛られていなかったりがものすごいなあとか。私本太平記から読み始めたせいもあって、楠木さんは根暗な印象が強いです。闇が深いというか。ある意味とても清廉なんだけども、決して光にはなれなかった。
「ならばわたしもおまえと同じ、戦い続けよう」
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