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なまもののさけび

とりあえずつらつらとかきつらねます

05.28.01:21
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  • 05/28/01:21

02.04.21:03
最近の電子辞書

まぁ面白い機能がついてるもんですな。
投稿された言葉と説明で作られた辞書、なんてモノが入っています。


その中になんと



まるでダメな男

略して

「マダ男」


表記がこうなっていたが正しくは「マダオ」のはずだ。
あれは空知が最初に作ったんですよね多分。ググっても銀魂云々の話しかないから。

・・・そこんところの説明入れろよ投稿者。


空知もまさかCASIOの電子辞書に載ってるなんて思わんだろうなぁ・・・・



あと他には

まろ=眉毛の手入れの失敗を示す

わかめってる=前髪がおかしい状態

漢(おとこ)=男の中の男、武士の信念を持った人、涙もろくて力持ち


・・・楽しいなぁ・・・



返信
>飛龍さん

骸=六道骸、です。
骸以前の骸、は「骸の前に六道スキルを植え付けられたものの、定着しなかった被検体」の他に「(あの目が元々誰かのものだったとしたら)元の目の持ち主」もしくは「六道の記憶を直接刻んでいた誰か」という意味も含んでいます。その場合、あの目はなまものでなくて人工物という可能性もなきにしもあらずなので、その辺りの表現は有耶無耶になっています。
もしも冥界の記憶だけを取り出して直に移植することが出来たのだとしたら、少なくとも骸の前に六人(人とは限りませんが)死んで(もしかすると生き返って)いることになりますね。とは言っても、そう簡単に六道全てにまんべんなく送られるとは考え難いので、その方法の場合もっと多くの死人が出ていたと考えていいと思います。
「目」にこだわらない考え方としては、骸の中に眠っていた過去の記憶(生まれてくる以前、別の誰かだった時に別の世界に生きていた記憶)を無理矢理呼び起こしたとも考えられます。ただし「人間道(人界)」は人間の住んでいる世界のことなので、これは現在の六道骸の経験によって完成されているかもしれません。

まぁ、解釈も推測も人それぞれということで。

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