05.30.14:17
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01.03.16:26
一回気づくと気になってしょうがない・改
朝利雨月の謎。
重箱の隅をつつくような話。
そして時代考証という名の妄想。
・紐がついてるとしたら侍烏帽子なんだけどもあれは狩衣には合わせない筈
以前覚えた一抹の違和感の正体がこれだった。
侍烏帽子は直垂に合わせるもんなんですが、直垂って狩衣と違って袖は離れてないんだぜ……という。紐のついてる烏帽子って他には仕丁の類がかぶるようなのしか見たことがない……。
現代の雅楽関係者やなんかがあんな感じの衣装らしいです。某様が情報提供してくださいました…! どうもありがとうございました。
・朝利さんちは公家で武官という扱いでいいんでしょうか
・刀持ってないと武家は流石に厳しいと思われるんで
・そんで家業が雅楽系だったんでしょうか
・てか江戸時代の公家で武官の家に「山本」が実在したのは偶然ですか
・しかも最高大納言までいける家らしいんですが
・でも時代的に公家じゃなくて華族になってる感じですか
・アレ、でもそうなると廃刀令? 1876年? アレ?
・そこは華族権力で特例でございますかようわからん
・一世紀前ならまだ明治だから銃刀法とかなかったし関係ないんか
・まあとりあえず華族ということにしておこう
・するてえとあの人爵位持ちですか
・どうも仮定レベル的には伯爵子爵あたりらしいんですが
・
・朝利雨月伯爵
・朝利雨月子爵
・カッコいいなオイ
・まさか鹿鳴館とか出入りしてたんじゃあるまいな
・もしや西洋系の楽器もいけるクチか
・ところでもしかして「うげつ」は有職読みなんですか
・生前は「あまつき」とか呼ばれてたんですか
・流石にそれはないかいやそうとも言い切れない
放っておくとこんなのがいつまでも続きます。
時代考証とか大好きなんですがどうすればいいですか(やめなさい
これであれだなー「先祖が太宰帥だった」とかだったら大変萌えるんだがなー。「太宰府に左遷される」は最早萌え要素だと思うんだ。(貴様
あと全然違う話ですが、初代晴は僧兵か山伏がいいんじゃねーかと勝手に思っていました。三分の一くらい当たってたと考えていいんでしょうk(黙
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